尖閣問題から、中国との関係があまりよろしくないですが、それでも今後中国との関係は避けては通れないですよね。
家電や洋服を購入してタグを見てみると、そのほとんどが中国製であることに驚きます。
日本の企業も中国にあって、あちらで勤めている日本人も多いのではないでしょうか?
私の住む街は、市をあげて中国人観光客の獲得に力を入れています。
最近は看板や注意書きに中国語で書かれているのが多くなりました。書けなくてもよいから、せめて話せるようになると、これからの時代、それだけで一つの武器になります。
スピードラーニングは英語だけだと購入する前は思っていたのですが、購入してから中国語、韓国語、フランス語のスピードラーニングがあることを知りました。
それと、トライリンガルといって英語ともう一つの言語の2か国語を同時に覚えてしまうバージョンもあります。
実は2か国語を一緒に覚えたほうが早く覚えられるようで、どちらかというとトライリンガルのほうに魅力を感じます。